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FEATURED CASE -スタイリング事例-

16.03.25

株式会社ハーモニア 代表取締役

【お客様 interview】 伊澤 宜久 さま

イキゴトのパーソナルスタイリングサービスでは、経営者や個人事業主の方むけに、「自分らしさ」を引き出したスタイルづくりをお手伝いさせていただいております。多くの人々に影響を与えるひと、次の時代を自らの手で切り開くひとが、より自分らしさを発揮し、格好良くなることで、大きな影響力を持ってほしいという思いが、こめられています。

今回は、サービスを体験いただいた株式会社ハーモニア(マッサージ整体院なごみや)代表取締役の伊澤様に、イキゴトのパーソナルスタイリングについてお話を、伺いました。


プロフィール


伊澤 宜久さま  
株式会社ハーモニア代表取締役

パーソナルスタイリング インタビュー
日本大学法学部を卒業後に株式会社アミューズに入社。
アーティストマネジメントに4年弱携わった後、脱サラし東京医療専門学校にて鍼灸、按摩指圧マッサージを学び、国家資格取得。
2003年にマッサージ整体院なごみを江古田に開業。2016年現在では、江古田の他、銀座、表参道、練馬と都内で4店舗 経営中。また、2009年深層筋アプローチアカデミーを開校し、マッサージ整体の技術者育成を行っている。2010年から、整体・美容院・エステなどのサロン業の開業・経営支援も行なっている。


「装うことをしてこなかった・・」けれど、
40代で輝くにはそれじゃいけない!



パーソナルスタイリング インタビュー

日本中に、元気なひとを増やしていきたい!


Q:現在、どんなお仕事をされているんですか。

13年前にマッサージ整体院 なごみを開業し、現在は、銀座・表参道など都内で4店舗経営しています。  
また、施述を伝えるためのスクールも経営や、エステ・美容院・整体とかサロン業の開業・経営のコンサルティング支援を行っています。
マッサージサロンを通して、そのひとが心身共に元気なって、奥さんや職場のひと、まわりの地域のひとも元気になってもらったらいいなと。あとは、スクール経営やサロンの開業経営支援とかも、それを受けたひとが、元気なひとをふやしてくれるといいなと思っています。


内面がよければなんでもいいと思っていた20代。
でも、その終焉は “ただのおじさん”・・?!


Q:服やファッションについて、思いはなにかありましたか?

今まであんまり、装ってこなかったんですよね。服を選ぶのが得意じゃなかったのもあるし、美的センスがあるとも自分では思っていないですし。

けど、それじゃ本当にいけない!!
20代とか若い頃は何着ようがそれなりに輝いていると思うんですが、でも、だんだん年取るごとに、外を歩いているおじさんとかみていると、あんまり気にしていない人は、本当に「ただのおじさん」だなって・・・。内面だけじゃなくて、自分の装いも気をつけないといけないなと、40代近くなって思い始めました。


これからがんばっていく人達に希望を与えるためにも、きちんとした装いを


Q:特にどのようなシーンで“装い”が必要だとお考えですか?

ビジネスで人前でしゃべったり、セミナー講師をしたり、あとは、サロン開業、経営の相談にのる時とかに、やっぱりきちんとした感じにしたいですね。

特に開業したいっていう方が多く相談にみえるんですが、その時にあんまり服装があれだと・・・信用にも関わるし、これから頑張っていく人達に、「うまくいっている人ってこれくらいの感じなのか・・・」って思われちゃうのもうれしくないなと。憧れの対象になるくらいにはしたいとは思っています。きちんとして、品格というか、清潔感とか統一感がある感じにしたいなと。


こんなに「お買い得」でいいの!?ファッションのプロにすべて任せることに。


パーソナルスタイリング インタビュー


じぶんでやっても、いまからじゃファッションのプロには叶わない


Q:パーソナルスタイリングに興味を持たれたきっかけはどんなことですか?

年齢も40になって、服とか買いにいくのも苦痛!なんですよ。自分に合うものなんて選べないし・・・
これ、自分だと無理だな!って思って。ホームページつくるのもプロにやってもらった方がいいのと同じで、服も、僕がいくら今からファッション雑誌みたって、たかが知れてるなって。

最近パーソナルスタイリングとか聞くし、そういう人を頼めたらいいなと考えていました。そんな中で、最近知り合った方にイキゴトのパーソナルスタイリングをご紹介いただきました。


イキゴトさん、こんなにお買い得でいいの????


Q:イキゴトのパーソナルスタイリングを実際にやろうと思われた理由は何ですか?

古田さんからパーソナルスタイリングの説明を受けて、一連の流れがとてもわかりやすくて、僕がやってほしかったことがこれだ!って思いました。

ヒアリングして、まずスタイリングイメージをつくって、一緒にショッピングに行って買うもののイメージを合わせます、とか、実際に買う時の選択肢の1つに、古田さんがネットで海外から買うこともあります、とかどんな風にすすむかイメージできました。

フィーの話も教えていただいて、全体的に「お買い得」な話だな!と思いました。古田さんがネットで買うと、デパートで買う半額とか、グっと安く買えることもわかって、その落差が大きくて、コンサルフィー入れても全然安いので、こんなにサービスいろいろやったら、このフィーじゃバランスとれないんじゃないか!?って、思わず古田さんに言ってしまったくらい、本当にお買い得で。

あとは、話しているうちに、古田さんが洋服に関してすごくいろいろご存知だし、経験や実績が後押しになって、その場で、お願いしよう!!って思いました。

パーソナルスタイリング インタビュー

(古田)
ありがとうございます。
全体の流れとしては、まずヒアリングでお客様の趣味・嗜好・お好きなフィット感など伺って、採寸をさせていただきます。次に、お客様の雰囲気と臨まれるシーンで、こういうアイテムでこういうイメージっていうのは決まるので、そのスタイリングイメージを見ていただきます。

そして、ご予算と照らし合わせながら、これはお客様に似合うなっていうアイテムをネットや店舗で購入してご用意させていただいていますね。それらのアイテムを実際に、フィッティングして頂いたあと、袖つめとか丈詰めとかサイズの微調整が必要な部分は、匠なお直し屋さんと専門的なやりとりをさせていただいて、綺麗に仕上がったものをお渡しして撮影、という流れです。

パーソナルスタイリング インタビュー
おっしゃっていただいたように僕は服の仕事をしてきて、ネットで様々なサイトから、どれがいいものとか目利きしてご用意できるので、予算10万円とかいただくと、通常のショップやデパートなどでの国内定価の大体20~30万円分くらいのモノをご用意させていただけますね。

また、ブランドごとに世界観がありますが、ぼくの頭の中に1000ぐらいブランドが頭に入っていて、このアイテム(ニット、ジャケット、靴・・)ならこのブランドのものが似合うな、とか、どのブランドとどのブランドならうまく合うなっていう感じで、頭の中でお客様とアイテムが繋がっていきます。


無駄にゆとりのある服は、実は体にも負担!
伊澤さんの魅力をひきだすためのスタイリングを


Q:古田さんは、伊澤様と初めてお会いしてみて、どう感じましたか?

(古田)
まず、強烈な個性の方だなと思いました。キャラクター性の強い方だなって・・・!
でも、やっぱり、もったいないなっていうところは正直ありましたね。
着ていらっしゃる服もお顔映りとか、伊澤様の魅力をもっと引き出したものにできるなぁというのはありましたし、あとは、若干おっきめの服を着ているな、もう少しお体に合ったものを着るとスタイルがもっとよく見えるなとか。僕やっぱりそういうところ自然とみちゃうんですよね。

(伊澤様)
そりゃそうだよね。ばっちりだったら、頼まないわな。笑

(古田)
でも、そういう方とても多くて、楽さを求めて“無駄にゆとり”のある服をきてしまいがちなのですが、実はそれって体に合っていなくて、“体の負担”になっているんです。無駄なゆとりの分だけ余計に体を動かさないといけないから。体に合った服のほうが、体を動かしたときに服がついてくるので、実は楽なんですよ。

パーソナルスタイリング インタビュー


イキゴトのパーソナルスタイリング


伊澤様の情熱的なキャラクターをいかしながら、洗練されたスタイルを


Q:古田さん、今回のスタイリングのポイントを教えてください。

(古田)
伊澤様からは、「ビジネスでの商談や、プライベート時の会食などの少し堅めなシーンで、スーツほどのカッチリ感はないものの、しっかりと感じを演出したい。また清潔感があり、汎用性の高いスタイルを創りたい。」というご相談をいただきました。

そしてヒアリングで出てきた、スタイリングで表現されたいキーワードイメージは、「清潔感、遊び心、大人らしさ」でした。

そこで、伊澤様の情熱的で強いキャラクターが引き立つようにしながらも、アイテムには、しっかり強めの色など表情がしっかりあるもの入れたいと思いました。

素材や色味で、ほどよいカジュアル感じをプラスして。同時に、汎用性がなくならないようなバランスも考えつつ、スタイルよく洗練された印象にみえるようにしました。

パーソナルスタイリング
(左:BEFORE/中央・右:AFTER)

具体的には、シーン的に“テイラードジャケットがベースになる”なと思ったので、ジャケットは表情がしっかりとあるものとして、ジャージ素材のチェック柄のものをまず決めましたね。

あとは、汎用性を考えながら、スタイルがよくみえるように、ジャケットのインナー、パンツ、靴の3アイテムの色を紺黒系で統一させていただきました。こうすることで、遠目にみたときに、からだの分断がなくみえて、スタイルがすごくよく見えるんです。

でも、伊澤様の情熱的な感じをいかすために、色が少しあった方がいいので、シャツにストライプでボルドーをいれています。

パーソナルスタイリング インタビュー

全面にでるコートには、大人らしさと清潔感を併せ持つもグレージュのチェスターコートをご用意しました。

パーソナルスタイリング インタビュー
あとは、全体的に若干オーバーサイズ気味だったアイテムを、全てジャストサイズにすることで、より洗練された印象に仕上げました。

パーソナルスタイリング 感想
パーソナルスタイリング 事例


サイズもぴったり。自分に合ったいい服を纏う、心地よさ


Q:提案された服をきてみて、いかがでしたか? 

(伊澤様)
自分がどうこう思う前に、まわりのみなさんがあまりにほめてくれるので、恥ずかしいなと思いながら・・・すごくいい服だったので、服かっこいいな!って。
だいたい提案いただいたイメージ通りだったし、着てみて、パンツなんかは、いつも着ているものよりぴたっとしているのに、きついとかは全然なくてぴったり。

ジャケットって、案外窮屈なものでもないんだなぁって驚きました!!
素材感とか、これでボクシングくらいできるんじゃないかっていうくらい軽い感じで。笑

あとは、自分で履いて買ったわけじゃないのに、革靴のサイズがなんでこんなにぴったり合ってるんだ・・・!?って驚きでした。ぼく、結構足幅が広いと自分で思っていて、なかなかスニーカーも合わないのでね。


Q:実際にこの冬シーズン着られてみて、どうでしたか?

(伊澤様)
やっぱり、服かっこいいな!って。いいですよね。
「よし、ここで、ちょっとちゃんとした格好していこう」っていう時は、少なくともこの時期はばっちりだと思うので安心ですし、あとはやっぱり、この服きていると、ちゃんとした気持ちになりますよね。
最近は着慣れてきましたけど、やっぱりちょっと、しゃきっと背筋のびるような気持ちになります。

周りからも「なんかちょっとちゃんとしていますね」とか言われますし。開業とかの相談に来られる方に会った時も、いい反応ですね。奥さんも、もともと洋服のデザイナーなんですけどね、「いいじゃない」って言ってくれています。

パーソナルスタイリング 事例
逆に今回のスタイリングで購入したジャケットとかに、前から持っている袖が長めのシャツを着たりすると、ジャケットの袖からシャツがすごく出ちゃって変になっちゃって、おかしいなって・・・このシャツ、体にサイズ合ってなかったんだなって・・・っ分かるようになってきました。

やっぱり体へのフィット感は大事なんだと。
あとは、このジャケットにこのリュックを背負ってしまうと合わないな、とか、そういうことちゃんと気にしたいなって思うようになりました。スタイリングの過程で色々古田さんに教わったから、気づくようになったんだと思うんですよね。

(古田)
やっぱりフィット感で、印象ちがいますよね。

(伊澤)
あと、フィッティングのあとで服のサイズ微調整とか色々直していただきましたが、直すっていうのは僕はじめてで、驚きました。

特に、サイズを小さくするとかはまだわかるけど、え?サイズって大きくもできるのー!?って。美容院で「髪切りますか?」じゃなくて「髪伸ばしますか?」って聞かれるような驚きでした・・・

(古田)
そうですね、今回はやらなかったですけれど、脇とかも詰めることもできるし、広げることもできるんですよ。それも勿論、素材によるんですが。跡が残るか残らないかとか。あとは、お直し屋さんの技術や、お直し屋さんと専門的なコミュニケーションができるかにもよりますね。

ジャケットの袖つめとかでも、普通に「袖つめてください」って言って持って行ってしまうと、思ったものと違う状態と仕上がってしまうこととかもよくあるんですよ。例えば、ボタンが元々のボタンの数が違っていたり、ボタンが重ねてつけられていたのが平置きにされてしまったりなんていうことも・・・。

パーソナルスタイリング コート
今回は、ジャケット・シャツ・コートの袖つめせ切羽移動なども、匠なお直し屋さんを選んでいるのと、きちんとやりとりもしているので、綺麗に仕上がっていると思います。


服にルールがあるなんて!!!!服の見方が変わった!


(伊澤様)
僕やっぱり、すごくいいなって思ったのが、最後にやってもらったコーディネートトレーニング。
知らなければならない、これだけ知っていればオシャレになれる、コーディネートの「ルール」を教えてもらって。

服を買って着るっていうのは理解できる範囲だけど、その服に「ルール」っていうのがあるというのは驚きで・・!!
あれは本当に秀逸!すごくわかりやすいし、絶対聞いた方がいい!あれ知っているだけで、服の「見方」が変わった。

(古田)
アイテムの素材とデザインの2つの軸で考えること、アイテムのフォーマル度とカジュアル度を見極めてアイテムの特徴をいかしたコーディネートをするトレーニングをさせていただきましたね。
あのルールを知るか知らないかで、全然、服の見方かわりますよね。

(伊澤様)
全然ちがいますね!もう、重力の法則を習ったときとか、カメラにはホワイトバランスがあるんだよ!、とかって知ったような感じですね。

パーソナルスタイリング インタビュー
今後は、素材感と装飾のバランスで服をみれるなぁって。だんだん素材感つるつるになっていくんだ、とか、だんだんシンプルになっていくんだな、とか、頭の中に服をみる「枠組み」というかフレームワークができたから、ここに合うものをこう選べばいいんだとか、あ、これはズレているからだめだとか。

考え方わかると、自分で選べるようになる。服について学ぶっていうことが、やっぱり普段ないから。勉強の枠組みができたのは大きかったですね!

(古田)
点と点がつながっていきますよね。コーディネートに納得感が感じていただきやすいかなって思います。

(伊澤様)
まぁ僕は、そのルールを知ったからって、できるアイテムがなくて、今ちゃんとできているなって思っているのはこの一揃いだけしかないんですけど・・・でも今後一緒に服をそろえていく中で、少しずつできていくかなって。次回はもっとわかるかな、って。

パーソナルスタイリング 例


永く美しく保つための、服・靴のメンテナンスも


(伊澤様)
あとは、トレーニングのなかで、服や靴とかのメンテナンスの方法も教えてもらって、どこで買えるかも教えてもらったりしたので、メンテナンスもするようになりました。パンツを買ったハンガーでコウモリみたく吊るしたり、靴もシューツリーをいれたり、上着とかにもブラシを買ってかけるようになりました。

(古田)
メンテナンスをするかしないかで全然変わってきますからね。
シューツリーは、入れないともうすぐだめになっちゃいます。臭いと、湿気と、あとは形を整えてくれるのに大切。ブラシも、やるかやらないかで比べていただくとわかりますよ。やらないと、どんどん毛が立ってきてしまって、汚いなぁ・・って。

すごくいいものでも、美しく見えなかったりするケースって結構あると思うんですよね。やっていただけていれば、全然かわってきます。


今後は、全体として、自分らしい服装のスタイルをつくっていきたい


・今後のスタイリングこうしていきたい、とかはありますか?

(伊澤様)
一度だけで終わっちゃうと、ただこの一着だけいい服だねってなっちゃうけれど、全体として、僕の服装が変わっていくっていうのがやっていきたいので、今後もパーソナルスタイリングつづけたいと思っています。

パーソナルスタイリング インタビュー
やっぱり季節感があると思うので、今回は冬物でしたが、季節にあったものを揃えていきたいなと思っています。あとは、今回はONの服でしたけど、休日に子供と公園に行けるようなOFFの服も揃えたいなと。
OFFの、ジーンズとスニーカーとかのラフな格好でも、もっとかっこよくみえる方法があるはずなんで。

あとは、すぐ一人でできるとは思っていないけれど、一緒に服を揃えていってシーズン一回りくらいしたら、少しみえてくるのかなって気はしていますね。

パーソナルスタイリング 感想


パーソナルスタイリングサービスをこれから考えているひとにむけて


・今後パーソナルスタイリングをこれからされる方にメッセージありますか?

(伊澤様)
そうですね。大体の僕くらいの年代のひとには、全部いいとおもいます。男って服とか考えていない人多いんで。お買い得でもあるし、買うものは全て古田さんにやってもらった方がいいんじゃないの!?って。

コーディネートトレーニングだけでも、いますぐ聞いた方がいい!
YOU やっちゃいなよ!って思いますね。

パーソナルスタイリング


伊澤さま、ありがとうございました。

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古田 諭

STYLIST

古田 諭 - SATOSHI FURUTA

株式会社イキゴト スタイリスト

大手アパレルメーカーに勤務しブランド営業を担当。その後、業界最大手のセレクトショップへ。メンズスーツ、ジャケット、カジュアルウェアなど、30~50代の上質を求めるビジネスパーソンを中心に、1万人以上のお客様をご案内する。スーツのオーダー受注数や売上で、全社トップクラスの実績を誇る。

2013年株式会社イキゴトにて「パーソナルスタイリングサービスを開始。経営者や個人事業主など、社会へのイメージを大切にする方々へのパーソナルスタイリングや、スタイリングセミナーを開催。

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